このような方のみご購入下さい!
大化け銘柄や暴騰銘柄
ストップ高銘柄を
事前に知る力をつけたい方
スローな投資で莫大な利益を
勝ち取りたい方
今までの投資法や投資商材に
うんざりしている方・・・等々

“投資バイブル”の具体的内容

“投資バイブル”の具体的内容

まず、本編ですが、本編は序章〜第17章まで、「合計18章」、「251ページ」の内容です。

とくに重要なのは、基礎知識〜実践までを解説いたしている、第1章〜第16章です。

そこで、第1章〜第16章について、簡潔に解説いたします。

第1章 チャートの読み方
→初心者の方のために、私のテクニックで必要なローソク足とバーチャートを簡単に解説いたしております。私のテクニックではいずれかが必要です。

第2章 チャート・ストラクチャー (Chart Structure)
→私の売買テクニックの核となるメカニカルテクニックで、奥義の1つです。メジャートレンドの判断で使います。もちろん、仕掛け・仕切り・損切りなどの売買判断にも使います。使い方さえ覚えれば、メカニカルに、簡潔にトレンドが把握でき、簡潔に売買判断ができます。移動平均や勘でトレンド判断していた方は、スッキリするだろうかと思います。本書の核となるメカニカルテクニックですので、しっかりと学んでいただきます。初心者の方は、今まで耳にしたことのないようなこともあるので驚かれるだろうかと思います。私独自の定義もあり、優位性を確立していただきたいと思います。

第3章 テクニカル指標について
→私がおすすめするテクニカル指標について解説いたしております。テクニカル指標で重要な 独自のパラメータ設定方法も解説いたしております。独自の使い方を解説いたしておりますので、私のテクニックを利用して、独自のシステムを作りたい方には役立つかもしれません。ですから、経験者や応用したい方向けの章です。なお、必ずしも本章は必要としませんので、初心者の方はご安心下さい。

第4章 奥義 - チャート・ストラクチャー・リバーサル (CS-R) -
→公開したくなかった、メカニカルテクニックで、奥義の1つです。ほぼ天井や底で仕掛けや利食いができることもあり、非常に重宝しております。さらに、保ちあいで非常に有効なテクニックで、勘に頼らない、メカニカルで、明確な逆張りができます。順張りでも、逆張りでも、両方に対応できる、優れたテクニックなので、公開していいのか正直悩みました。しかし、優位性は揺らがないという前提のもと、思い切って公開いたしました。ですから、本書を手にされた方は思う存分使っていただきたいと思います。

第5章 分析・戦略などについて
→どれだけポジションをとるのか、どこで利食いするのか、どこで損切りするのかなどの分析の仕方や戦略の立て方について解説いたします。また、売買中重要となる独自のポジション帳のつけ方などを学んでいただきます。

第6章 私が使っている単純な売買システム - 実践編 -
→私が使っている、テクニカル指標を利用した独自のシステムを公開いたします。メカニカルなルールですので、覚えさえすれば、難なく使いこなせるだろうかと思います。私がどのように売買しているのかわかります。狙うのは無限大の利益ですから、増し玉の仕方、ポジションの解消の仕方など詳細に解説いたしております。さらに、大半の方が勘違いしている、押し目買い・戻り売りの正しい方法も解説いたしております。

第7章 デイトレーディング
→多くの方が興味のあるデイトレーディングについて解説いたしております。本章の手法はFX・株式・先物に関わらず使うことができます。分足には何を使うのか、窓開けへの対処方法、オーバーナイトの方法などデイトレーディングに必要なことを解説いたしております。みなさんが気になっている、立ち会う必要のないデイトレーディング方法も簡潔に解説いたしております。 ですから、FXでも注文さえ出していただければ、自動売買が可能です。FXでオーバーナイトする場合は、2時間足や4時間足を使うといいでしょう。

第8章 板について
→デイトレーディングで重宝する板について簡潔に解説いたしております。板は使いこなしたほうが得策です。 ただし、立ち会えない方には不要です。

第9章 注文方法について
→必要不可欠な注文方法について解説いたしております。

第10章 外国為替証拠金取引(FX) - 取引に必要な基礎知識 -
FXを取引するのに必要不可欠な基礎知識をしっかりと解説いたしております。テクニカル分析で売買するのに必要な基礎知識だけです。初心者の方にとって面倒で、難しく、無意味で、覚えるだけ無駄なファンダメンタルについては一切解説いたしておりませんので、ご心配なく。当然、実践的知識として、FXの売買方法、資金管理方法、損切り方法だけでなく、スワップ金利を狙う場合の対策なども解説いたしております。FXの場合、24時間値動いているため、以上の基礎を踏まえたら、CSとCS-Rさえ使いこなせれば、十分に取引が可能です。もちろん、裏技テクニックを使うことで、さらなる勝率アップが狙えます。

第11章 商品先物取引 - 取引に必要な基礎知識 -
FXと同じく、テクニカル分析で売買するのに必要な基礎知識と実践的知識の両方を解説いたしております。商品選びの方法、海外主導商品の売買方法、チャートの見方、デイトレーディングの際の注意点、商品先物取引の資金管理方法、損切り方法など、商品先物を売買するに当たって必要不可欠なことを解説いたしております。第11章だけで商品先物取引の基礎は十分かもしれません。

第12章 日経225先物取引 - 取引に必要な基礎知識 -
FX・商品先物取引と同じく、テクニカル分析で売買するのに必要な、日経225先物の基礎知識と実践的知識の両方を解説いたしております。どの限月を取引するのか、どのように売買するのか、デイトレーディングの際の注意点、資金管理方法、損切り方法など、日経225先物を売買するに当たって必要不可欠なことを解説いたしております。第12章だけで日経225先物の基礎は十分かもしれません。
→注:[ ミニ(取引単位・100倍) ] と [ ラージ(取引単位:1000倍) ] の両方に対応いたしておりますので、ご心配なく。

第13章 現物株と信用取引の豆知識
→現物株にも通用することを簡潔に解説いたしております。

たとえば、

去年2006年の新年を迎えたときに有名になった「ライブドア事件」がありました。そのライブドアの株について、年末の暴落前に私のテクニックは「転売」を指示していました。つまり、買いを 一部または全部を利食いまたは損切りしておいたほうがよかったということです。チャートを利用してしっかりと解説いたしております。抜け目のない投資家 たちは、すでにライブドアの株から撤退し始めていたようです。大損を食らった方で、株式市場でリベンジしたい方は、本章のチャートは重要だろうかと思います。

また、トヨタ自動車の週足を利用して中長期投資にも通用することも証明しております。 たとえば、週足の最新のトレンド転換シグナルは去年の7月あたりです。そこで、買っておけば、2007年1月現在、単元(100株)あたり20万前後の儲けにはなっています。1000株買っていれば、200万の儲けになります。

さらに、最近のキリンビールの急騰で、私のテクニックがすでに11月の底で買いを指示していたことも、チャートを利用して解説いたしております。もしキリンビールの株を、私のテクニックで2006年11月の底あたりで買い、2007年1月前後の天井あたりで一部転売すれば、単元(1000株)あたり、30〜40万儲かっている計算になります。

要するに、私の売買テクニックであれば、キリンビールのような暴騰 だけでなく、暴落にも対応できます。また、逆張りにも対応でき、収益機会を逃さないという特長があります。

第14章 債券(国債)先物取引の豆知識
→債券先物について、チャートを利用して簡潔に解説いたしております。豊富な余裕資金をお持ちの資産家の方で、債券先物に興味のある方には役立つだろうかと思います。

第15章 税金について
→儲かっているトレーダーの義務である納税について、簡潔に解説いたしております。FX、先物、株と分けて解説いたしております。また、リンク集も準備いたしておりますので、納税の準備を整えていただきたいと思います。

第16章 おすすめの取引会社
→私がおすすめする取引会社について、FX・商品先物・日経225先物のそれぞれについて、ご紹介いたしております。デモトレードやバーチャルトレードができるところも紹介しておりますので、私のテクニックの練習にお使い下さい。

以上になりますが、しっかりと基礎〜実践まで学んでいただけることが、ご理解いただけただろうかと思います。

ただし、以上だけでは、不十分だろうかと思い、さらに [ 別冊特別付録 ] もご用意させていただきました。
タグ:入門 FX



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