このような方のみご購入下さい!
大化け銘柄や暴騰銘柄
ストップ高銘柄を
事前に知る力をつけたい方
スローな投資で莫大な利益を
勝ち取りたい方
今までの投資法や投資商材に
うんざりしている方・・・等々

“FX入門バイブル”を訪問された方へ

“FX入門バイブル”を訪問された方へ

当サイトを訪問されたということは投資で何かお困りなのではないでしょうか?

1、初心者で投資の仕方を全く知らずに大損した。
2、初心者だが、専業のプロトレーダーになるために最初から真剣に取り組みたい。
3、不安な老後に備えて、着実な資産形成方法を身につけておきたい。
4、もっと儲けることができそうなテクニックが欲しい。
5、今のテクニックをもっと優れたものにしたい。
6、現在のテクニックは、他情報商材で手にした小手先のテクニック(邪道)で 、儲け続けられるかどうか不安だ。
7、現在の投資手法は、他情報商材で手にした今しか通用しないシステムで、いつまで通用するか分からず不安だ。
8、短期間で大儲けは狙えるが、すぐに破産するような小手先のテクニックにはもうんざりだ。
9、ファンダメンタル分析などの難解で、面倒で、儲かるかどうかも分からないことに時間を割きたくない。
10、デイトレーディング・短期売買〜中長期投資まで、ほとんどをメカニカルにテクニカル分析で売買したい。
11、分散投資で、リスクヘッジを狙いたい。
12、あらゆる市場で取引できるアグレッシブなトレーダーになり大儲けを狙いたい。
13、儲かるチャンスさえあれば、市場を選ばずに、進んで売買を行いたい。
14、投資手法が定まっておらず、勘や感情などにより、頻繁に取引しすぎる傾向がある。
15、サラリーマンなどで、日中忙しく、立ち会っている暇がない。

etc・・・

他にもあるでしょうが、上記のようなことでお悩みなら、本書はぴったりかもしれません
タグ:入門 FX



FX入門・・・詳しくはこちら!


本書の特長

本書の特長

1、初心者にとって難解で、無意味なファンダメンタルは一切不要。

2、使用するのはメカニカルなテクニカル分析だけ。

3、メカニカルなテクニックで、初心者の方でも使いやすい。

4、トレンド判断や売買判断が、あいまいではなく、自信を持って、明確な理由で行える。

5、 [ 正攻法 ] なので、長期間使用でき、 [ 真の投資力 ] 養成に役立つ。

6、どこで仕掛け・利食い・損切りするのかが明確にルールで決まっており、迷うことがない。

7、ローソク足またはバーチャートさえあれば、どこででも分析でき、分析する場所を選ばず、多忙な方でも貴重な時間を有効に使うことができる。

etc・・・
タグ:入門 FX



FX入門・・・詳しくはこちら!


“投資バイブル”の目的

“投資バイブル”の目的

1、市場を選ばない、国を選ばない、時代に影響されない [ 正攻法 ] のメカニカルなテクニカル分析をマスターしていただく。

2、 [ 正攻法 ] で、着実に長期間の資産運用ができ、市場を選ばない、国を選ばない、時代に影響されない [ 真の投資力 ] を身につける。

3、 [ 正攻法 ] で、市場を選ばず取引できる [ マルチトレーダー ] になっていただき、収益機会を増やす。

4、 [ 正攻法 ] だが、単純明快なメカニカルなテクニックで、初心者の方でも、本書1冊で [ 真の投資力 ] を身につけ、 [ マルチトレーダー ] を目指していただく。

5、本書1冊で世界に通用する [ プロトレーダー ] を養成する。


以上5つが本書の主な狙いです。

とくに、最後の狙いは、私の中で最も重要な狙いです。
もちろん、本書で解説いたしておりますテクニックの中には、初心者の方でも使い方さえ覚えれば、翌日から使えてしまうような簡単すぎるテクニックが数点あります。
そのようなテクニックであれば、最速で2〜3日、早くて1週間以内、遅くても1ヶ月以内で結果を出せるでしょうし、本書の購入代金も短期間で回収できるでしょう。
しかし、本書の究極的な目的は、本書購入後「5年・10年・20年」と長期間経過しても、相場で勝ち続けることができる 、世界に通用する [ プロトレーダー ] を、初心者から養成することです。

つまり、本書を購入された方は、短期間で大儲けが狙えるテクニックを身につけることができるだけでなく、長期的に相場で儲けを狙い続けるテクニックの両方を得ることができます

まさに「一石二鳥」の投資系e-bookといえます。
タグ:入門 FX



FX入門・・・詳しくはこちら!


“投資バイブル”の概要

“投資バイブル”の概要

本書は主に初心者の方に主眼を置いて執筆いたしました。
その結果、情報商材では珍しい、合計で「352ページ」というとんでもないページ数になってしまいました。

本書は、「本編・別冊特別付録・別冊チャートファイル」と3つに分かれております。
概要を説明いたします。

本編では、投資の基礎中の基礎から、私の売買手法などの実践まで、全てを学んでいただくことができます。

別冊特別付録では、投資哲学〜裏技・上級テクニックを学んでいただくことができます。

とくに、その中のデイトレーディングの裏技は、使い方さえ覚えれば、初心者の方でも使いこなせるテクニックです。
別冊チャートファイルは、HTML形式で当サイトの顧客様ページにログインしていただく方法と直接開封方式に分けております。
HTML形式であれば、必要に応じて、ブラウザでチャートを呼び出せるので、非常に便利です。

以上が概要ですが、初心者のことを考慮し、投資を始めるために、必要不可欠な基礎中の基礎からしっかりと解説いたしております。
本書のテクニックを使用するために必要な基礎知識に限定しておりますので、市販書籍のように、覚えるだけ無駄な基礎知識はございません。
最終的には、実践まで学んでいただき、短期間で、投資ができるレベルにまで成長していただきます。
つまり、基礎中の基礎〜実践まで、本書1冊で済むような構成にさせていただきました。

「投資のオールインワンe-book」を作成するというのが、今回の目標でした。
今回のe-bookで目標は達成したかなと思っております。
しかし、その目標を達成した反面、「テクニックを公開しすぎたかな。」という不安が私にはあります。
公開することで、私の優位性は揺らがないのか?」という最も大きな悩みが、何度も脳裏をよぎりました。

しかし、よくよく考えたら、この悩みは無駄だということに気づきました。

なぜなら、本書のテクニックは支持と抵抗、買われすぎ・売られすぎなどの市場心理に基づいているからです。

つまり、融通の利かない、数学・工学などに強いエンジニアしか分からないような、パラメータ調整が必要な、いわゆるシステムではないということです。

最初のほうで、「市場を選ばない、時代に影響されない、国を選ばない [ 正攻法 ] 」と、ご説明いたしましたとおりです。

支持と抵抗、買われすぎ・売られすぎという市場心理に基づいている、すなわち永久不変な人間の心理に基づいた、簡単なメカニカルテクニックですから、「市場を選ばない、時代に影響されない、国を選ばない [ 正攻法 ] 」と申し上げました。

市場に対する人間の心理は、たった2つしかないというのが本書の投資哲学です。

1、儲けに対する貪欲さ(欲望)

2、損することに対する恐怖

上記、欲望と恐怖の2つは永久不変の人間の心理だろうかと思います。

その2つしかない市場ですから、本書のメカニカルテクニックは永久に通用するという自信があります。

また、たとえ何千人・何万人の方に知られたとしても、市場にはさまざまなテクニックで、さまざまな目的で投資されている方がたくさんいらっしゃいますから、優位性が揺らぐことはないという結論に至りました。

つまり、

1、欲望と恐怖だけの市場心理を利用したテクニックである。

2、市場には、さまざまなテクニックとさまざまな目的の投資家たちがいる。


以上2つの理由に基づき、このテクニックを公開したからといって、「筆者の優位性」だけでなく、「購入者の優位性」の両方が揺らぐことはないという、絶対的な自信に基づく結論に至ることができました。

しかし、購入を予定していらっしゃる方の中には、不安な方もいらっしゃるでしょうから、値上げしたり、販売数量を限定したり、最終的には販売終了などの対策をとらせていただく予定ですので、ご安心下さい。
タグ:FX 入門



FX入門・・・詳しくはこちら!


“投資バイブル”の具体的内容

“投資バイブル”の具体的内容

まず、本編ですが、本編は序章〜第17章まで、「合計18章」、「251ページ」の内容です。

とくに重要なのは、基礎知識〜実践までを解説いたしている、第1章〜第16章です。

そこで、第1章〜第16章について、簡潔に解説いたします。

第1章 チャートの読み方
→初心者の方のために、私のテクニックで必要なローソク足とバーチャートを簡単に解説いたしております。私のテクニックではいずれかが必要です。

第2章 チャート・ストラクチャー (Chart Structure)
→私の売買テクニックの核となるメカニカルテクニックで、奥義の1つです。メジャートレンドの判断で使います。もちろん、仕掛け・仕切り・損切りなどの売買判断にも使います。使い方さえ覚えれば、メカニカルに、簡潔にトレンドが把握でき、簡潔に売買判断ができます。移動平均や勘でトレンド判断していた方は、スッキリするだろうかと思います。本書の核となるメカニカルテクニックですので、しっかりと学んでいただきます。初心者の方は、今まで耳にしたことのないようなこともあるので驚かれるだろうかと思います。私独自の定義もあり、優位性を確立していただきたいと思います。

第3章 テクニカル指標について
→私がおすすめするテクニカル指標について解説いたしております。テクニカル指標で重要な 独自のパラメータ設定方法も解説いたしております。独自の使い方を解説いたしておりますので、私のテクニックを利用して、独自のシステムを作りたい方には役立つかもしれません。ですから、経験者や応用したい方向けの章です。なお、必ずしも本章は必要としませんので、初心者の方はご安心下さい。

第4章 奥義 - チャート・ストラクチャー・リバーサル (CS-R) -
→公開したくなかった、メカニカルテクニックで、奥義の1つです。ほぼ天井や底で仕掛けや利食いができることもあり、非常に重宝しております。さらに、保ちあいで非常に有効なテクニックで、勘に頼らない、メカニカルで、明確な逆張りができます。順張りでも、逆張りでも、両方に対応できる、優れたテクニックなので、公開していいのか正直悩みました。しかし、優位性は揺らがないという前提のもと、思い切って公開いたしました。ですから、本書を手にされた方は思う存分使っていただきたいと思います。

第5章 分析・戦略などについて
→どれだけポジションをとるのか、どこで利食いするのか、どこで損切りするのかなどの分析の仕方や戦略の立て方について解説いたします。また、売買中重要となる独自のポジション帳のつけ方などを学んでいただきます。

第6章 私が使っている単純な売買システム - 実践編 -
→私が使っている、テクニカル指標を利用した独自のシステムを公開いたします。メカニカルなルールですので、覚えさえすれば、難なく使いこなせるだろうかと思います。私がどのように売買しているのかわかります。狙うのは無限大の利益ですから、増し玉の仕方、ポジションの解消の仕方など詳細に解説いたしております。さらに、大半の方が勘違いしている、押し目買い・戻り売りの正しい方法も解説いたしております。

第7章 デイトレーディング
→多くの方が興味のあるデイトレーディングについて解説いたしております。本章の手法はFX・株式・先物に関わらず使うことができます。分足には何を使うのか、窓開けへの対処方法、オーバーナイトの方法などデイトレーディングに必要なことを解説いたしております。みなさんが気になっている、立ち会う必要のないデイトレーディング方法も簡潔に解説いたしております。 ですから、FXでも注文さえ出していただければ、自動売買が可能です。FXでオーバーナイトする場合は、2時間足や4時間足を使うといいでしょう。

第8章 板について
→デイトレーディングで重宝する板について簡潔に解説いたしております。板は使いこなしたほうが得策です。 ただし、立ち会えない方には不要です。

第9章 注文方法について
→必要不可欠な注文方法について解説いたしております。

第10章 外国為替証拠金取引(FX) - 取引に必要な基礎知識 -
FXを取引するのに必要不可欠な基礎知識をしっかりと解説いたしております。テクニカル分析で売買するのに必要な基礎知識だけです。初心者の方にとって面倒で、難しく、無意味で、覚えるだけ無駄なファンダメンタルについては一切解説いたしておりませんので、ご心配なく。当然、実践的知識として、FXの売買方法、資金管理方法、損切り方法だけでなく、スワップ金利を狙う場合の対策なども解説いたしております。FXの場合、24時間値動いているため、以上の基礎を踏まえたら、CSとCS-Rさえ使いこなせれば、十分に取引が可能です。もちろん、裏技テクニックを使うことで、さらなる勝率アップが狙えます。

第11章 商品先物取引 - 取引に必要な基礎知識 -
FXと同じく、テクニカル分析で売買するのに必要な基礎知識と実践的知識の両方を解説いたしております。商品選びの方法、海外主導商品の売買方法、チャートの見方、デイトレーディングの際の注意点、商品先物取引の資金管理方法、損切り方法など、商品先物を売買するに当たって必要不可欠なことを解説いたしております。第11章だけで商品先物取引の基礎は十分かもしれません。

第12章 日経225先物取引 - 取引に必要な基礎知識 -
FX・商品先物取引と同じく、テクニカル分析で売買するのに必要な、日経225先物の基礎知識と実践的知識の両方を解説いたしております。どの限月を取引するのか、どのように売買するのか、デイトレーディングの際の注意点、資金管理方法、損切り方法など、日経225先物を売買するに当たって必要不可欠なことを解説いたしております。第12章だけで日経225先物の基礎は十分かもしれません。
→注:[ ミニ(取引単位・100倍) ] と [ ラージ(取引単位:1000倍) ] の両方に対応いたしておりますので、ご心配なく。

第13章 現物株と信用取引の豆知識
→現物株にも通用することを簡潔に解説いたしております。

たとえば、

去年2006年の新年を迎えたときに有名になった「ライブドア事件」がありました。そのライブドアの株について、年末の暴落前に私のテクニックは「転売」を指示していました。つまり、買いを 一部または全部を利食いまたは損切りしておいたほうがよかったということです。チャートを利用してしっかりと解説いたしております。抜け目のない投資家 たちは、すでにライブドアの株から撤退し始めていたようです。大損を食らった方で、株式市場でリベンジしたい方は、本章のチャートは重要だろうかと思います。

また、トヨタ自動車の週足を利用して中長期投資にも通用することも証明しております。 たとえば、週足の最新のトレンド転換シグナルは去年の7月あたりです。そこで、買っておけば、2007年1月現在、単元(100株)あたり20万前後の儲けにはなっています。1000株買っていれば、200万の儲けになります。

さらに、最近のキリンビールの急騰で、私のテクニックがすでに11月の底で買いを指示していたことも、チャートを利用して解説いたしております。もしキリンビールの株を、私のテクニックで2006年11月の底あたりで買い、2007年1月前後の天井あたりで一部転売すれば、単元(1000株)あたり、30〜40万儲かっている計算になります。

要するに、私の売買テクニックであれば、キリンビールのような暴騰 だけでなく、暴落にも対応できます。また、逆張りにも対応でき、収益機会を逃さないという特長があります。

第14章 債券(国債)先物取引の豆知識
→債券先物について、チャートを利用して簡潔に解説いたしております。豊富な余裕資金をお持ちの資産家の方で、債券先物に興味のある方には役立つだろうかと思います。

第15章 税金について
→儲かっているトレーダーの義務である納税について、簡潔に解説いたしております。FX、先物、株と分けて解説いたしております。また、リンク集も準備いたしておりますので、納税の準備を整えていただきたいと思います。

第16章 おすすめの取引会社
→私がおすすめする取引会社について、FX・商品先物・日経225先物のそれぞれについて、ご紹介いたしております。デモトレードやバーチャルトレードができるところも紹介しておりますので、私のテクニックの練習にお使い下さい。

以上になりますが、しっかりと基礎〜実践まで学んでいただけることが、ご理解いただけただろうかと思います。

ただし、以上だけでは、不十分だろうかと思い、さらに [ 別冊特別付録 ] もご用意させていただきました。
タグ:入門 FX



FX入門・・・詳しくはこちら!


“投資バイブル”の [ 別冊特別付録 ] の具体的内容

“投資バイブル”の [ 別冊特別付録 ] の具体的内容

第1章 投資の極意 - 私の相場哲学 -
→プロになるために必要と思う、私の投資哲学の中から非常に重要な10か条を選びました。今後の投資にお役立て下さい。

第2章 仕掛けの裏技
→本章では勝算を高めるための仕掛けのテクニックについて解説いたしております。完全なメカニカルトレーディングではなく、少し裁量を加えたい中間型 を目指している方には役立つかもしれません。

第3章 利食いの裏技
→本章も公開したくなかったテクニックです。デイトレーダーや短期トレーダーにとって重要な 、一部利益確保のテクニックを解説いたしております。最大限の利益を確保するための一部利益確保テクニックです。デイトレーダーや短期トレーダーにとって、 一部利益確保は 、損切りと同じで、損小利大を実現するための重要なテクニックの1つです。 相場ですから、異常事態で大損を食らう可能性もあります。しかし、一部利益確保を行い、保険をかけておけば、急激な逆行で、ポジションの全てが大損になることはありません。

第4章 奥義 - ギャップ・リバーサル (G-R) -
→CS、CS-Rと並んで、公開したくなかった私の奥義の1つです。CS-Rと同じく、順張りにも、逆張りにも対応できます。ほぼ天井や底で仕掛けまたは利食いできることもあり、非常に重宝しております。「こんなテクニックもあったのか!」と目からウロコが落ちるかもしれません。 ちなみに、ラリー・ウィリアムズの「ギャップ・テクニック」とは異なりますので、ご注意ください。それだけではなく、私は、ラリー・ウィリアムズのオリジナルのギャップ・テクニックを、すでに独自に改良して、改良版を使っています。さらに、ラリー・ウィリアムズよりも一段上の独自に開発した窓開けテクニックを持っています。その窓開けテクニックとは、次の第5章で解説いたしております。簡潔に解説いたしますと、最高にうまくいくときは、ほぼ底で仕掛けて、天井で売ることができるときがあります。日経225先物や商品先物で利用して、大儲けさせていただいております。デイトレのメカニカルテクニックの中では最高かもしれません。ぜひ使っていただきたいテクニックです。

第5章 デイトレーディングの裏技
→特別付録の目玉といっても過言ではありません。本章のテクニックも公開したくなかったものばかりです。はっきりと申し上げて、初心者の方が、本編のテクニックを知らなくても、裏技ルールさえ覚えれば使える、メカニカルテクニックがほとんどです。

デイトレーディングの裏技さえ使いこなせれば、おそらく本書の購入代金は、最速で2〜3日、早くて1週間以内、遅くても1ヶ月以内に回収できるでしょう。ですから、絶対にマスターしていただきたいテクニックです。

とくに、最後に解説いたしている、買われすぎ・売られすぎを利用したデイトレ逆張りテクニックを利用すれば、早くて寄付直後30分前後で終わるかもしれません。少し遅くて前場で終わる ことができるテクニックです。

あるいは、リスクをとる場合、損切りルールや利食いルールが出ない限りは大引けまで待ち、「底付近で買って→天井付近で売る」、逆に「天井付近で売って→底付近で買う」こともできる、うまくいった場合は大儲けが狙える上級逆張りテクニックも解説いたしております。

別冊特別付録については以上ですが、いかがでしょうか?

本書1冊あれば、 [ 真の投資力 ] を身につけ られることが、納得できたのではないでしょうか?

本書1冊だけで、仕掛け〜利食いまたは損切りまで、あなたがお求めのたくさんのテクニックを学ぶことができます。

[ 真の投資力 ] を身につけた、プロの [ マルチトレーダー ] になるために必要なことは、投資を始めるために必要な理屈(理論)ではなく、具体的な売買テクニック(実践)です。

ですから、本書は具体的な売買テクニック(実践)をメインに執筆いたしました。

完璧にマスターしていただければ、自信を持って、ストレスや恐怖心をほとんど感じることなく、売買を行うことができるようになれるでしょう。

なぜなら、テクニックに基づき、事前に仕掛け・利食い・損切りするポイントを把握しておくことで、後はルールに従って機械的に売買すればいいからです。

具体的内容については以上ですが、まだまだ納得できない方がいらっしゃると思います。
タグ:入門 FX



FX入門・・・詳しくはこちら!


“投資バイブル”の具体的内容

“投資バイブル”の具体的内容

まず、本編ですが、本編は序章〜第17章まで、「合計18章」、「251ページ」の内容です。

とくに重要なのは、基礎知識〜実践までを解説いたしている、第1章〜第16章です。

そこで、第1章〜第16章について、簡潔に解説いたします。

第1章 チャートの読み方
→初心者の方のために、私のテクニックで必要なローソク足とバーチャートを簡単に解説いたしております。私のテクニックではいずれかが必要です。

第2章 チャート・ストラクチャー (Chart Structure)
→私の売買テクニックの核となるメカニカルテクニックで、奥義の1つです。メジャートレンドの判断で使います。もちろん、仕掛け・仕切り・損切りなどの売買判断にも使います。使い方さえ覚えれば、メカニカルに、簡潔にトレンドが把握でき、簡潔に売買判断ができます。移動平均や勘でトレンド判断していた方は、スッキリするだろうかと思います。本書の核となるメカニカルテクニックですので、しっかりと学んでいただきます。初心者の方は、今まで耳にしたことのないようなこともあるので驚かれるだろうかと思います。私独自の定義もあり、優位性を確立していただきたいと思います。

第3章 テクニカル指標について
→私がおすすめするテクニカル指標について解説いたしております。テクニカル指標で重要な 独自のパラメータ設定方法も解説いたしております。独自の使い方を解説いたしておりますので、私のテクニックを利用して、独自のシステムを作りたい方には役立つかもしれません。ですから、経験者や応用したい方向けの章です。なお、必ずしも本章は必要としませんので、初心者の方はご安心下さい。

第4章 奥義 - チャート・ストラクチャー・リバーサル (CS-R) -
→公開したくなかった、メカニカルテクニックで、奥義の1つです。ほぼ天井や底で仕掛けや利食いができることもあり、非常に重宝しております。さらに、保ちあいで非常に有効なテクニックで、勘に頼らない、メカニカルで、明確な逆張りができます。順張りでも、逆張りでも、両方に対応できる、優れたテクニックなので、公開していいのか正直悩みました。しかし、優位性は揺らがないという前提のもと、思い切って公開いたしました。ですから、本書を手にされた方は思う存分使っていただきたいと思います。

第5章 分析・戦略などについて
→どれだけポジションをとるのか、どこで利食いするのか、どこで損切りするのかなどの分析の仕方や戦略の立て方について解説いたします。また、売買中重要となる独自のポジション帳のつけ方などを学んでいただきます。

第6章 私が使っている単純な売買システム - 実践編 -
→私が使っている、テクニカル指標を利用した独自のシステムを公開いたします。メカニカルなルールですので、覚えさえすれば、難なく使いこなせるだろうかと思います。私がどのように売買しているのかわかります。狙うのは無限大の利益ですから、増し玉の仕方、ポジションの解消の仕方など詳細に解説いたしております。さらに、大半の方が勘違いしている、押し目買い・戻り売りの正しい方法も解説いたしております。

第7章 デイトレーディング
→多くの方が興味のあるデイトレーディングについて解説いたしております。本章の手法はFX・株式・先物に関わらず使うことができます。分足には何を使うのか、窓開けへの対処方法、オーバーナイトの方法などデイトレーディングに必要なことを解説いたしております。みなさんが気になっている、立ち会う必要のないデイトレーディング方法も簡潔に解説いたしております。 ですから、FXでも注文さえ出していただければ、自動売買が可能です。FXでオーバーナイトする場合は、2時間足や4時間足を使うといいでしょう。

第8章 板について
→デイトレーディングで重宝する板について簡潔に解説いたしております。板は使いこなしたほうが得策です。 ただし、立ち会えない方には不要です。

第9章 注文方法について
→必要不可欠な注文方法について解説いたしております。

第10章 外国為替証拠金取引(FX) - 取引に必要な基礎知識 -
FXを取引するのに必要不可欠な基礎知識をしっかりと解説いたしております。テクニカル分析で売買するのに必要な基礎知識だけです。初心者の方にとって面倒で、難しく、無意味で、覚えるだけ無駄なファンダメンタルについては一切解説いたしておりませんので、ご心配なく。当然、実践的知識として、FXの売買方法、資金管理方法、損切り方法だけでなく、スワップ金利を狙う場合の対策なども解説いたしております。FXの場合、24時間値動いているため、以上の基礎を踏まえたら、CSとCS-Rさえ使いこなせれば、十分に取引が可能です。もちろん、裏技テクニックを使うことで、さらなる勝率アップが狙えます。

第11章 商品先物取引 - 取引に必要な基礎知識 -
FXと同じく、テクニカル分析で売買するのに必要な基礎知識と実践的知識の両方を解説いたしております。商品選びの方法、海外主導商品の売買方法、チャートの見方、デイトレーディングの際の注意点、商品先物取引の資金管理方法、損切り方法など、商品先物を売買するに当たって必要不可欠なことを解説いたしております。第11章だけで商品先物取引の基礎は十分かもしれません。

第12章 日経225先物取引 - 取引に必要な基礎知識 -
FX・商品先物取引と同じく、テクニカル分析で売買するのに必要な、日経225先物の基礎知識と実践的知識の両方を解説いたしております。どの限月を取引するのか、どのように売買するのか、デイトレーディングの際の注意点、資金管理方法、損切り方法など、日経225先物を売買するに当たって必要不可欠なことを解説いたしております。第12章だけで日経225先物の基礎は十分かもしれません。
→注:[ ミニ(取引単位・100倍) ] と [ ラージ(取引単位:1000倍) ] の両方に対応いたしておりますので、ご心配なく。

第13章 現物株と信用取引の豆知識
→現物株にも通用することを簡潔に解説いたしております。

たとえば、

去年2006年の新年を迎えたときに有名になった「ライブドア事件」がありました。そのライブドアの株について、年末の暴落前に私のテクニックは「転売」を指示していました。つまり、買いを 一部または全部を利食いまたは損切りしておいたほうがよかったということです。チャートを利用してしっかりと解説いたしております。抜け目のない投資家 たちは、すでにライブドアの株から撤退し始めていたようです。大損を食らった方で、株式市場でリベンジしたい方は、本章のチャートは重要だろうかと思います。

また、トヨタ自動車の週足を利用して中長期投資にも通用することも証明しております。 たとえば、週足の最新のトレンド転換シグナルは去年の7月あたりです。そこで、買っておけば、2007年1月現在、単元(100株)あたり20万前後の儲けにはなっています。1000株買っていれば、200万の儲けになります。

さらに、最近のキリンビールの急騰で、私のテクニックがすでに11月の底で買いを指示していたことも、チャートを利用して解説いたしております。もしキリンビールの株を、私のテクニックで2006年11月の底あたりで買い、2007年1月前後の天井あたりで一部転売すれば、単元(1000株)あたり、30〜40万儲かっている計算になります。

要するに、私の売買テクニックであれば、キリンビールのような暴騰 だけでなく、暴落にも対応できます。また、逆張りにも対応でき、収益機会を逃さないという特長があります。

第14章 債券(国債)先物取引の豆知識
→債券先物について、チャートを利用して簡潔に解説いたしております。豊富な余裕資金をお持ちの資産家の方で、債券先物に興味のある方には役立つだろうかと思います。

第15章 税金について
→儲かっているトレーダーの義務である納税について、簡潔に解説いたしております。FX、先物、株と分けて解説いたしております。また、リンク集も準備いたしておりますので、納税の準備を整えていただきたいと思います。

第16章 おすすめの取引会社
→私がおすすめする取引会社について、FX・商品先物・日経225先物のそれぞれについて、ご紹介いたしております。デモトレードやバーチャルトレードができるところも紹介しておりますので、私のテクニックの練習にお使い下さい。

以上になりますが、しっかりと基礎〜実践まで学んでいただけることが、ご理解いただけただろうかと思います。

ただし、以上だけでは、不十分だろうかと思い、さらに [ 別冊特別付録 ] もご用意させていただきました
タグ:入門 FX



FX入門・・・詳しくはこちら!


“投資バイブル”の売買シグナルの具体例

“投資バイブル”の売買シグナルの具体例

まず、ご覧になる前の注意点です。

「↑」は「買いシグナル」、「↓」は「売りシグナル」ですが、チャート上の全て のシグナルに印をつけているわけではありません。

つまり、チャート上の主要なシグナルにのみ印をつけているだけで、他にもシグナルはあるということです。

ただし、買いシグナルと売りシグナルは、順張り・逆張りの両方だけでなく、新規・仕切(手仕舞い)の両方を含みますので、ご注意下さい。

また、買いシグナルの中には買い増しポイント、売りシグナルの中には売り増しポイントなども含まれますので、併せてご注意下さい。

以上を踏まえた上で、チャートをご覧下さい。

[ 投資バイブル ] の売買シグナルの具体例 (注:PDFファイルです。具体例についてはプリントアウト不可とさせていただいております。もちろん、ご購入後のPDFファイルは 全てプリントアウト可能です。また、お手数ですが、PDFファイルが閲覧できるかどうかの確認にも、同時にご利用ください。もし、閲覧できなければ、Adobe Readerのダウンロードおよびインストールを 、お願いいたします。最新版は「8.0」です。できれば最新版が望ましいですが、少なくともAdobe Reader 5.0以上での閲覧をお願いいたします。)

具体例には以下のチャートを使用しております。


1、FX
→[ EUR/USD・日足 ]、[ GBP/JPY・2時間足 ]、[ ドル指数・1986〜1987年の週足 ]。

2、商品先物
→[ NY原油(期近)・日足 ]、[ 東京ガソリン(先限)・60分足 ]、[ 東京ゴム(先限)・1950年〜1960年代の月足 ]。

3、日経225先物・株式
→[ 日経225平均・30分足 ]、[ サッポロホールディングス・日足 ]、[ 日経225平均・1970年〜1971年の週足 ]。


20年〜50年前の古いチャートもありますが、[ 投資バイブル ] の狙い(目的)で申し上げた「1、市場を選ばない、国を選ばない、時代に影響されない [ 正攻法 ] のメカニカルなテクニカル分析をマスターしていただく。」、および「2、 [ 正攻法 ] で、着実に長期間の資産運用ができ、市場を選ばない、国を選ばない、時代に影響されない [ 真の投資力 ] を身につける。」の2つの中で申し上げた、「時代に影響されない」というのを証明するために使用しております。

売買シグナルの具体例は以上ですが、どうでしょうか?

私のテクニックであれば、いつもではないですが、「底付近で買って→天井付近で売る」、逆に「天井付近で売って→底付近で買う」こ ともできるというのがお分かりになったのではないでしょうか?

本書を読めば、売買方法の全てが分かります! -
タグ:入門 FX



FX入門・・・詳しくはこちら!


FAQ (よくある質問と回答)

FAQ (よくある質問と回答)

ここでは、予想されるFAQを掲載いたしております。今後、購入を希望されている方の役に立つご質問があれば、 随時FAQを増やし、ご購入前の悩みをすぐに解決できるよう、努めさせていただきます。


Q1、[ 正攻法 ] とは何ですか?
→A1、ある一定期間しか使えない、ある時間しかつかえない、取引会社に左右されるなど、いわゆる邪道につきものの制約が一切ないということです。つまり、[ 正攻法 ] とは、期間・時間・取引会社などに左右されないだけでなく、国、市場、時代を選ばず、私のテクニックが適用できるという意味です。



Q2、[ 真の投資力 ] とは何ですか?
→A2、国、市場、時代を選ばず、長期間資産運用ができる能力のことです。ある市場でしか通用しない、ある国でしか通用しない、ある時代でしか通用しない、ある取引会社でしか通用しない、ある時間しか使えないなど、ほぼ邪道でしか取引できないのでは、[ 真の投資力 ] があるとはいえません。



Q3、[ マルチトレーダー ] とは何ですか?
→A3、儲かるチャンスさえあれば、市場を選ばず、積極的に売買するトレーダー・投資家のことです。たとえば、FXだけでなく、儲かるチャンスさえあれば、株式も先物も取引するトレーダー・投資家のことです。有名な投資家としては、ジム・ロジャーズやジョージ・ソロスなどが好例です。[ マルチトレーダー ]になれば、当然のことながら、収益機会が増え、資金だけでなく、時間も有効に活用することができ、他の単一市場でしか取引できないトレーダーと差をつけることになります。我々の人生には限られた時間しか与えられていません。その 貴重な時間を有効に活用し、短期間で資産を大きく増やすためには、 [ マルチトレーダー ] になる必要があります。本書を執筆した私も[ マルチトレーダー ]です。



Q4、初心者とはどの程度のレベルですか?
→A4、全く投資経験のない方をさします。投資経験はあるが、投資テクニックをお持ちでない方、損ばかり出し続けている方など、全く投資経験のない方と同レベルの方も含みます。



Q5、難しくありませんか?
→A5、難しくはありません。使い方さえ覚えれば、後はメカニカルにトレンド判断や売買判断ができます。それだけではなく、別冊特別付録の中 には使い方を覚えればいいだけのテクニックもありますので、初心者の方は、まずはそのような非常に簡単なメカニカルなテクニックから覚えてみてはいかがでしょうか?



Q6、投資の「と」の字も知らない、初心者中の初心者(ど素人)ですが、大丈夫ですか?
→A6、はい、大丈夫です。そのために、ローソク足の読み方はもちろん、一般的な注文方法まで解説いたしております。また、FX・商品先物・日経225先物を売買するに当たって、必要不可欠で、一般的な基礎知識も述べております。ただし、あまりにも細かな、一般的に必要とされない特殊な基礎知識については、私のテクニックを利用する上では不要ですから、省略させていただいております。テクニックについては、簡単なメカニカルテクニックですから、使い方を覚えさえすれば、実行できます。



Q7、テクニカル指標は使うのですか?
→A7、テクニカル指標は必ずしも必要ではありません。私のテクニックだけしか使わないならば、全く不要です。本書は初心者のためだけではなく、経験者のためにも作成しております。ですから、テクニカル指標について解説いたしております章がございますが、それは独自でシステムを構築したい方向けの章となっております。次に、私が普段使っている売買テクニックでは、たった1つのテクニカル指標を使いますが、それはトレンド判断に使うのではなく、押し目買いや戻り売りの水準として使うだけですので、大して難しいことはございません。ご安心下さい。



Q8、立ち会う必要はありますか?
→A8、日足レベルのトレーディングなら全く立ち会う必要はありません。デイトレーディングでも、事前に分析して、自動売買に必要な特殊注文さえ使いこなしていただければ、立ち会う必要はありません。ただし、株式や先物のデイトレーディングの場合、できれば立ち会っていただいたほうが得策です。しかし、特殊注文を利用すれば、立ち会う必要はなくなります。ですから、FXでも気軽にデイトレーディングすることが可能です。



Q9、自動売買は可能ですか?
→A9、私のテクニックで分析した後、IFO・IFDなど特殊な注文をTPOに応じて適用していただければ、可能となります。特殊注文を使いこなしていただければ、立ち会う必要は全くございません。



Q10、ファイルの形式は何ですか?
→A10、本体はPDFファイルです。ただし、ページ数が多く、別冊チャートファイルを同梱する必要があり、容量が大き いので、LZHという圧縮形式で、圧縮させていただいております。ですから、みなさまのお手元に届くときは「LZHファイル」として届きます。 次に、PDFファイルを読む場合には、「Adobe Reader」が必要です。最新版は「8.0」です。できれば最新版が望ましいですが、少なくともAdobe Reader 5.0以上での閲覧をお願いいたします。PDFファイル閲覧のために、ダウンロードおよびインストール をお願いいたします。最後に、LZHファイルを解凍するためには「Lhaplus(Windowsユーザーの方)」 または「LHA Expander(MACユーザーの方)」が必要ですので、お持ちでない方は、ダウンロードおよびインストール願います。 お手数ですが、よろしくお願いいたします。なお、今後冊子での販売は一切いたしません。ご了承下さい。



Q11、追加料金などが必要ですか?
→A11、全く必要ありません。本書の購入代金だけで十分です。ブログを運営しておりますが、無料ですので、本書のテクニックと併用して、私の分析や戦略をご参考下さい。 なお、顧客様専用サイト(パスワードロックあり)がございます。当然のことながら、無料です。そのサイト でHTML版のチャートをご覧いただいたり、重要事項などのご連絡をさせていただきます。また、シグナル配信ブログを運営 したり、重要なFAQを公開する予定です。ブログやFAQページについては、完成しだい、顧客様専用サイト で、ご連絡いたしますので、しばらくお待ちください。



Q12、サポートはありますか?
→A12、はい、あります。 ご購入日より [ 180日間 ] とさせていただいております。本書に関して、何か分からないことがあれば、遠慮なくご質問下さい。もし、チャートが必要な場合は、チャートも利用して、視覚的な解説をさせていただきます。チャートは添付ファイルで送信いたします。ただし、チャートを利用する場合は、お時間がかかります。あらかじめご了承下さい。 なお、顧客様専用サイト(パスワードロックあり)がございます。当然のことながら、無料です。そのサイト でHTML版のチャートをご覧いただいたり、重要事項などのご連絡をさせていただきます。また、シグナル配信ブログを運営 したり、重要なFAQを公開する予定です。ブログやFAQページについては、完成しだい、顧客様専用サイト で、ご連絡いたしますので、しばらくお待ちください。



Q13、どれくらいの資金が必要ですか?
→A13、商品によります。FXは10万円もあれば開始できますが、取引経験を長く積むためには、 最低でも20〜30万、できれば50万円は欲しいところです。商品先物・日経225mini先物(ミニ)・株式は、デイトレーディング限定ならば 「50万円」、オーバーナイトや日足レベルならば「100万円」で開始することはできます。しかし、取引経験を長く積むためには、 デイトレーディング限定ならば「100万円」、オーバーナイトや日足レベルならば「150〜200万円」は、できれば欲しいところです。投資を実践するために は、元手が多くあったほうが有利なのは申し上げるまでもありません。 私のテクニックでは、損切りをきっちりとメカニカルに実行しますから、なるべく余裕をもって実践していただきたいと思います。


Q14、PDFファイルの印刷はできますか?
→A14、もちろんできます。そうしないと、使い勝手が悪いだろうかと思います。プリントアウトして、線などを引っ張って、一所懸命学ぶ方もいらっしゃいますので、印刷は可能にしております。
 

Q15、シグナルはどれくらいの頻度で出ますか?
→A15、基本的には市場の状況や時間軸により異なります。 デイトレーディングであれば、毎日どこかでシグナルが出ています。 日足であれば、1ヶ月につき1〜5回出れば十分です。しかし、本書はFX・商品先物・日経225先物と3つがメインですから、いずれかの市場で、シグナルが出ています。収益機会はいつでもあるということです。私のテクニック の最大の特長は、トレンドの途中からでも参加でき るということです。つまり、私のテクニックであれば、収益機会はたくさん転がっているということです。そこが、テクニカル指標に依存した融通の利かない売買システム、あるいは何か特殊な状況や特定の市場でしか使えないような融通の利かない売買システムとの大きな違いです。そのような融通の利かない売買システムだと、シグナルが出たときにエントリーしなかったら、次のチャンスまで待たなければなりません。それに対して、私が使っている売買システムは、出遅れたとしても、増し玉ルールに該当していれば、そこからエントリーして、損切りを設定すればいいだけです。その後、もし損切りにヒットしなければ、トレンド転換するまで待てばいいだけです。トレーディングで重要なことは、「損切り」を徹底化して、不利なポジションを持たないことです。私のテクニックの特長の1つは、「有利なポジションは、損切りにヒットしなければ、トレンドが続く限り保有し続け、無限大の利益を追求することができること」です。私のテクニックを手に入れて、ぜひ無限大の利益を追求してください。
 

Q16、メカニカルで、システマティックにできますか?
→A16、はい、できます。私のテクニックのルールに従うだけです。たとえば、私の場合、「アウトライト(方建て)→ヘッジ(両建て)→アウトライト→ヘッジ→・・・→・・・」のような感じで、ルールにしたがってメカニカルに売買しています。もちろん、アウトライトだけしかしたくない方であれば、「仕掛け→仕切り(手仕舞い)」を繰り返すだけです。私のテクニックは全てルールで決まっています。私のテクニックは「仕掛け・仕切り(利食い・損切り)」はもちろんのこと、「ヘッジ」までもが明確にでき、ヘッジのルールが決まっていることです。たとえば、株式の中長期投資で、せっかく大儲けできていたのに、今は塩漬けだという方には役立つでしょう。なぜなら、明確な理由で買いの一部を手仕舞いし、「つなぎ売り」ができるのですから。不利な買い増しポジションは一部損切りまたは利食いして、大きく利が乗った損切りにヒットしていないポジションを一部残して、下落分をつなぎ売りで補えば、塩漬けになることもありません(注:「信用売り」ができる銘柄に限る。)。 その他にも、FXで中長期投資を行いたい方にも役立ちます。ヘッジを行うことは、中長期投資でも非常に役立ちます。ぜひ私のテクニックをマスターしていただきたいと思います。
 

Q17、勝率はどれくらいですか?
→A17、多い質問です。だいたい6〜7割程度、よくても8割です。たとえば、証拠は「1、2005年〜2006年・2年間の勝率 [ 69% ] 」・「2、2006年・1年間の勝率 [ 72% ]」の2つをご覧下さい。私のメイン市場は商品先物で 、工業商品〜穀物商品まで幅広く、アウトライト〜サヤ取りまで頻繁に売買していますから、私のテクニックの勝率を最も正確に表してくれています。 また、商品先物取引会社の取引システムが勝率を計算しくれていて「正確」で、「捏造不可能 」なので、あえて上記を採用しました。私が使っているFXと日経225先物の取引会社については、取引システムが勝率を計算してくれず、捏造が可能になってしまうので、採用しませんでした。勝率については以上ですが、初心者の大半の方が勘違いされているのは、勝率が高ければ大儲けできると思っている点です。 しかし、その考え方は間違っています。事実、独自のシステムで運用している私の友人は、勝率4〜5割しかないシステムで勝ち続けています。私は、それを知ったとき、驚きました。どういうシステムか聞いたら、「俺のシステムは損切りする回数は多いが、損失を小さく抑えることに重点を置いている順張りシステムだ。なぜなら、大きい損失を出したポジションを持ったら眠れなくなるからね。でも、1度利が乗って、損切りにヒットしなければ、それは大チャンスとみなす。そして、手仕舞いのシグナルが出るまでは、増し玉をしながら、ポジションを持ち続けるんだ。」ということを言っていました。 ですから、勝率がうんぬんではなく、いかに長期的に儲け続けるかが重要です。最終的にプラスにしなければ意味がありません。勝率にこだわるよりも、いかに長期 的に資産運用を続けるかにこだわってください。とくに、FXでスワップ金利を狙ったり、中長期投資を行う場合はなおさらです。
タグ:入門 FX



FX入門・・・詳しくはこちら!


最後に

最後に

本書は予定販売数量に達した時点で、販売終了する予定です。

また、販売数量や販売期間に応じて、先行購入者の優位性保護のため、徐々に値上げさせていただきます。

以上2つのこと、あらかじめご了承下さい。

本書の説明をお読みいただくために、貴重な時間を割いていただき、誠にありがとうございました。

今後のご健闘をお祈り申し上げます。
タグ:入門 FX



FX入門・・・詳しくはこちら!

インフォカートと無料ブログで稼ぐ!
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。